日常のオパの話

オパ本拠地『星の降る里』へ行ってきました

4月3日・4日唐津にあるオパ本拠地『星の降る里』へ行ってきました。

「情報の整理講座」への対面参加と、オパ創始者の藤松弓子氏から直接「アセスメント」を受けることが目的で行ってきました。

オパに出逢って10年目ですが、星の降る里には年に4~5回のペースで通い続けてきたので、これまでに50回近く通わせて頂いています。

以前はオンラインがなかったので、何かを受講したかったら現地へ行くしか方法がなかったということもありますし、オンラインで受けられる今でも、やはり時々はオパが生まれて作られている場所の波動を直接感じることは、一緒にオパの波動を動かしていくことに役立っていると思います。

今回は、人に会う楽しみもありました。
宿泊者はわたしともうお一人だけでしたが、スタッフの皆さんと、ずっと星の降る里の美味しい料理をつくってくださっている吉本彩子さんにもお出会いできて、とても嬉しい4月のスタートになりました。

「情報の整理講座」では、たくさんの処理をして頂きました。益々波動が強くなっていくこれからに向けて、松果体の状況の良さなどを作って頂きました。

また「アセスメント」では波動の調整や、感情の開放と、これからやってくる現実に向けてたくさんのアドバイスを頂きました。

これまでずっとこうして自分を作り続けてきて、今はメンターやトレーナーとして、目の前におられる皆さんにとって今必要なことをオパでお伝えしていく仕事もさせて頂いていますが、今も毎日終わることなく大切な自分の整理は続いています。

こうして毎日自分に必要なことをただやっていくこと。それは、晴々とした自分をただ感じていくこと。そうして作られる毎日はいつもまっさらに感じます。

そうしてただ信頼できる自分の情報に従い、行動して、どなたとも共和していく新しい4月以降を、気持ちよくつくっていきたいと思います。