オパの仕事の話

オパセラピスト講座の講師を担当しました

(写真)オパ本拠地「星の降る里」モティーからの眺め

6/17~6/19、オパセラピスト講座の講師を担当させて頂きました。

これまで長い年月、セラピスト講座は夏至の6/20~6/22にオパ創始者の藤松氏のみが行ってきましたが、藤松氏監督の元初めてプラクティショナーが担当することになりました。

ただただ他者の整理をしていくことに専念していたプラクティショナーと違って、メンターの仕事は(現時点では仮メンターとして訓練中)、受講者に使えるようになって頂くことにフォーカスしている為、全然違った仕事内容だと感じました。

自分にとっては当たり前のようにやっていることが、他者にとってはわからないこともたくさんあり、そこに的確なアドバイスを伝えていくには、とにかくリーディングに集中して出てくる言葉を伝えていくしかありません。

私自身、とっても鍛えられる講座になりました。

とはいっても、オパはやっぱりどんな場面でも楽しいのが素晴らしいところ♡

皆さん最終日には新しいステージのスタートを、笑顔いっぱいで迎えられ、晴れやかな気持ちで終了となりました。

今後、セラピスト講座は全国で受講できるようになっていく予定です。

わたしは兵庫県で開催予定ですので、関西の方々にどんどん広がっていくと嬉しいなぁと、とても楽しみにしています。